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 久々支店。  /2008年12月04日(木)
突然だが火曜日から職場離脱で違う店舗に行っていたりする。
8ヶ月ぶり位に支店の仕事してるけど、いやー忘れとる忘れとる。
番号とか、やっぱやってないとどんどん頭から抜けてくもんだなあ。
まあとはいえやれる事も少ないので基本的にはまったりしすぎなんだが。
かなり家から近い事もあってこんな時間に帰ってていいのかと思う程だ・・・。
その分本来いる方では1人だけなので大変そうだけど。・・・頑張れ。

という事で早く帰って来ていても、結局やる事はいつもと変わらないんだよな。
時間が増えるのはいいんだが。
てかサイトのギャラリーをどうにかしたいなと図書館で本借りて来たはいいんだが
実際やるのは厳しそうだな・・・どうすべ。
同時に借りて来たゆうき先生の本2冊は速攻で読み終えたが。
・・・暇があればもっと借りて来るんだがなあ。
図書館行くとわくわくする辺り何だかんだで本好きなんだろね。
いくらでもタダ読みし放題だぜ!?何ていい所だ。

・・・図書館と言えば、今日「日本人テスト」で
「宝くじの始まりである富くじは当たると何がもらえたか」
というような問題(答えはお守り。通常の3倍の5倍・・・つまりは15倍の大きさで福が多く詰まってる、と商人達に人気だったそう
で思い出したんだが、児童書で、小坊主みたいなのが主人公の、
とんち的な話が主体でシリーズ物で、
その1つに「富くじ」ってのも出て来た本があったなと
ふと思い出してしまったんだが何だったっけかな・・・面白かったのでよく読んでたが。
うおーわ、思い出したら気になってしまって来たぞこりゃ。
と思ってちょっと探して見たら、あった。
お江戸の百太郎 秋祭なぞの富くじ (お江戸の百太郎シリーズ) (新創作児童文学)お江戸の百太郎 秋祭なぞの富くじ (お江戸の百太郎シリーズ) (新創作児童文学)
(1992/01/30)
那須 正幹長野 ヒデ子

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あああああ!お江戸の百太郎か!!!
同作者のズッコケ三人組から入った気がする。
なーつーかーしー。小学生高学年位の時だったかなあ・・・。
てか小坊主じゃねえな。・・・それはまた別のシリーズか!?
確実に坊主が出て来る奴もあったもんな・・・今度はそっちが気になる。
うーんうーん、今度探してみるか・・・この年で児童文学探すってのも何だが。
でもまあ、はやみねかおる先生しかり、面白いものはいつ読んでも面白いもんだし。
あと実際、小学生位の時に触れた物って印象強く残るもんだと思う。
知識も増えて考えもしっかりして来てなおかつ感受性も強いというか。
今更だけど色んな経験しといた方がいい時期だよな。うん。
もちろん一生涯についても言える事だけど。
2008/12/04(Thu)22:02
雑記トラックバック(0)コメント(2)
<<描く物一杯。 │ HOME │ さいきんのできごと。>>
ズッコケ三人組!懐かしい…。
自分も小学校高学年の頃よく読んでいましたよー。
あれはかなり面白かったですね…。
作者さん、こんな本も描いてらしたのですか。
12/4コメれす
>N-FIELD様
自分で懐かしすぎると思いながら書いてました。
まあとはいうもののズッコケシリーズは
探偵とかのしか読んでなかったんですがね。
ホームズにハマってミステリ系のを探してた時期だったと思うので。
謎解きとかが面白かったんでしょうねー。
自分で解く気はなかったですけど。
あくまで読み物としてだったんだろうなあ・・・
あの時ちゃんと考えて読むようにしてたらまた違ったのかも知れんですな。
やーでも本当、久々に読みたくなって来ましたよ・・・!
2008/12/06 00:18 │ よたく行幸 #4DOcPobI[ 編集]
  管理者以外には内緒です

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