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 マルチー一安心  /2007年01月21日(日)
さて、今月のマテパ感想片付けましょか。
相変わらずマリーは美人だこと。そしてグリマルがヤバイ。

マテリアル・パズル 第114話 王子と斬り裂き魔
○岸で待つアダさんの元へマリーが登場。
その手に2つの五大石を持って・・・。
○11本目は安定したか、と聞くアダさんに「マルチーノはボクが斬った」と一言。
だがマルチーは生きている・・・グリンのゴッドマシンはマリーにも適用されていた!
ってか良かったマルチー二度は斬られずに済んだんだな!
○よく分からないアダさんのために回想シーン。
マルチーが斬られ、叫ぶグリン。マリーに掴みかかろうとしてるんだろうか?
○アオリの通りにゴッドマシン、発動。
マリーに切られた壁も元通りに・・・。
掃除中マルチーが再度(笑)そんなマルチーの前に突如現れた2人。
そして息も絶え絶えなグリンを心配するマルチー。
○グリンはマルチーの名前を呼び、マリー・・・いや、リィさんに懇願。
○ってうわうわうわちょっとすいません悶えていいですか!
こんな状況でアレだけどグリマル―――!!!
かっ、肩に手かけてるよ!何かもうそれだけで満足だよ!
訳が分からないマルチーと、マルチーを守ろうと必死なグリンが凄え良い。
グリンが言った理由ももっともだけど、
本人が気付かない所で違う気持ちがあったら良いなあと思ってしまう。
ごめん、大好きなんだこの2人。
○マリーはマリーで安定は手に入れたから、とその場を後に。
よっ、良かった・・・!マリーってやっぱ掴めない性格してんなあ。
○そして五大石忘れてたって(笑)
戻って来て2つ手に入れたマリー。さて、もう1つは・・・?
そこに隠れていたのはサン。
有無を言わせぬプレッシャーをかけられアッサリ帽子取った(笑)!
○おずおず差し出すサン。最後の1つを掴もうと手を延ばしたマリーだったが・・・。
「わたしのちからをつかえ・・・」
それはサンにだけ聞こえた言葉。精霊使いのサンだけが。
そう、それは五大石の精霊の声!
○それに気付いたマリー、あっさり退却!はっ、早え!
いいのかそんな放っぽっといて!?
○ここで回想終了ー。五大石をアダさんに渡すマリー。
○後は命七乱月を手に入れれば・・・って、今から奪うってどうやって・・・。
○アダさん、そんな気軽に「メモリア滅ぼしたら」とか言うか!
でもって「酒でもおごりますよ」というアダさんに
「ワインがいいな 真っ赤な ね」と答えるマリー。
そんな時こそブラッディ・コルクマリー
○っつーか待て!ジャンプで島まで行ったぞこの人!!?
それはいくらなんでも飛びすぎじゃありませんかマリーさん!?
○その気配に気付くジルさん!マリーマジで飛んで来た―――!
どうでもいいけど構えてるジルさんに対してティトォめっちゃ普通なんすが(笑)
○ミカゼが狙われている!ジルさん、打って出るが・・・
左腕落とされた――――――!!!
○バレット王の前に立つマリー。
・・・うっわ、3人死亡確定された・・・!ホント容赦ない所は容赦ないな!
○っと、命七乱月って認められた者しか使えないんだな。
その事実に対してマリーは鳴かぬなら殺してしまえというか
自分が使えないなら誰も使えないようにするという強硬手段を。
○が、そこへティトォとティトォに腕を直してもらったジルさん登場!
○ティトォのWWFでジルさん、強化!
マリーとの一騎打ちが始まる―――!

第115話 斬撃と活力の炎
○マリー、「剣仙十一刀流 宝天山(ほうてんざん)」を繰り出す。
「合成魔法拳 八ツ首卍龍」対するジルさんも負けていられない。
○上位魔法使い同士の戦いの凄まじさは避難しなければいけない程。
だが、儀式が終わるまでは、とバレット王。
○・・・シシメ師匠一緒に儀式受けてるんですけど(笑)!?
頭に乗っかっちゃって可愛いなオイ!
この場合は師匠に何か付加が付いたりするのか?いやでも印が無きゃダメなんかな。
○そんな一時のほのぼの感は置いといて、人外2人の戦いは続く。
○その強さにティトォに打開策を聞くジルさん。
ん?これはテレパシーか何かか?そんな描写あったっけ?
「ティトォ!!何か策はないか?」「うん あるよ」
さらりと言った―――(笑)!
○しかしそれは危険な賭け。だがそんな事で怯むジルさんでは無い。
○真正面から突っ込むジルさん!それで凌げるのか・・・!?
○って、え・・・普通に受けた―――!
そしてすぐさまティトォのWWF!瞬時にくっついて行く体。
○マリーが気付くも、遅かった。士熊が叩き込まれる!!
○ティトォの解説。切れ味が鋭すぎる故、抵抗せず喰らえば瞬時に治せる。
あれか、るろ剣の大根みたいな感じか。(そうかも知れんが例えが大根か)
○トドメの彗龍一本髪を繰り出すジルさん!
○「ごめんアダラパタ 助けて」って何か可愛いんすけど。
つーかあっさりそう言えるのも凄いな。
あくまで過程より結果タイプってーか最終的に勝ち残ってればいいというか?
○ってかジルさん強え―――!!
めちゃくちゃ吹き飛んでますがな。
○だが、それに耐えたマリー。そして撤退しようとする。
もうメモリア国に用は無い―――そう残して。
○ティトォが他人をキツく言うのって珍しいな・・・。
怒り心頭に来てるんだろうか。
○マリーを追うジルさんだったが、そこへ一羽の鳥が現れる。
あの目はアダさんに操られている!
○鳥が運んで来たものは風呂敷。そしてその中には・・・ヨマが!!
○暗闇から開放されたヨマ、狂乱。
そこまでトラウマって何があったんだ・・・。
○あああ、イドとドゥーブル(名前で呼べ)再登場!
いい!何か凄え良いこういう勢揃いしそうな雰囲気!
○マリーと対面したサンはその圧倒的な力に脱力。
あんたらは会わなくて良かったよ、と漏らす。
○そこへ聞こえて来たのはマルチーがグリンを止める声。
だが、グリンはマージ島へ向かおうとする。嫌な予感とは・・・!?
○ヨマ、マリーの捨て駒かよ!
でもそんなチンピラっぽい所が好きだ・・・!
○しかしこれで三十指は全ていなくなった。
後は禁断魔法が継承されるのを待つばかり。
が、ティトォはその事に疑問を持っていた―。
○そう、アダさんはヨマに着信。
そして、アデルバの真の名前を教えると―――!

114話アオリ
前「飄々と事をこなす”殺人鬼(キリサキマ)”の、次の狙いは・・・!?」
前「魂を串刺しにされる光景 認めたくない現実 時間(とき)よ 戻れ―」
後「”五本の指”vs”五本の指”―――!!」
115話アオリ
前「ティトォ+ジール・ボーイ!初のタッグで、強敵を討て!!」
後「”アデルバ”の真の名前・・・!?」
巻末コメント
「今年はさすがに休みをつくりたいです。さすがに。」

マルチー助かった―――!
でもその分?あの3人は死亡確定なのな・・・一縷の望みも消えたか。
今でも実感湧かねえや。ううう、まさかこんなあっさり・・・。
土塚先生こえー。ホントマリー関係は壮絶すぎる。

しかし今回はグリマルに悶えた。
触れたのは初めてじゃないか?初々しい2人が好きだー!
グリンがマルチーの知らない次元で必死に闘ってる姿が良かったー。
よし、花嫁は守りきったな!(いつまで引っ張るんだそのネタ)
ヨマも登場して真の名が明かされるみたいだしその辺も気になる!
くそう、次回が待ち遠しいな!
2007/01/21(Sun)21:58
マテパ感想トラックバック(1)コメント(3)
<<土塚レンジャー素敵ー! │ HOME │ しまった言ってねえ>>
ホワイトホワイトフレアかけられてると確かテレパシーみたいなのしてる描写ありましたよー。
2巻のアビャク戦で霧の中でミカゼとティトォが会話してました。

にしても久しぶりにマリー分が摂れて良かったー(笑)
真っ赤なワインはブラッディコルクマリーを狙ったようなネタですよねー。(笑)
・・・見てるッ!?(おいおいおい
1/21(2)コメれす
>鴨田おやじ様
あー、そういえば!なるほど。
WWF纏っている時は、なのかー!

マリー分は十分補給出来たでしょうか(笑)
まあブラコルはワインでなくカクテルなのでちょっと違いますがね。
流石に見てる訳が無いと思いますぜ旦那。
普通にマリーが言いそうなセリフですしね。
でもブラッディ・マリーは意識してるのかなとは思いますが。
2007/01/21 23:16 │ よたく行幸 #Scvb2jZI[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
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2007/01/22 22:09 │  #[ 編集]
  管理者以外には内緒です

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